ポニョ@シロビタイムジオウム

名 前 ポニョ
種 類 シロビタイムジオウム
性 別 オス
生年月日  1995年~2000年以前
引き取り日

 2025年11月27日

引き取り理由

飼い主様のご病気により

治療歴  副鼻腔炎により抗菌薬、 消炎剤の投薬中(26年5月)

■特徴

かわいいお顔のシロビタイさんです。人にはあまり慣れておらず大きな音や初めてのことは特に苦手なようです。ただ、TSUBASAに初めて来たときよりも現在はすこし落ち着いて過ごしていることが多いことから、これから人に慣れていくのではないかなと感じます。

また、人にはあまり興味がないポニョですが、鳥には少し興味があるようで検疫期間が終了し他の鳥さんとご対面した日には、今まで見たことのないキラキラした目をして頭を遠慮気味に上下して動かしていました。基本的にビビりなポニョですが、現在TSUBASAで暮らしている大型鳥さんの中で一二を争うほどの破壊力を持ち合わせています。特に木材を壊して遊ぶことが好きなようで、あげたおもちゃはあっという間に粉々になってしまいます。普段の怖がりさんな性格とのギャップでスタッフは少しクスッとなることがあります。

 

お引き取り当初から副鼻腔炎による鼻閉音がみとめられ、投薬治療中です(26年5月現在)

詳細はスタッフにお尋ねください。 

■普段の様子

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

びっくりすることがあった場合には、このようにケージの奥に張り付いて避難する様子がよく見られます

木材を壊すのに夢中なポニョさん。人の気配がするとやめてしまうので遠くから撮影しました



 

現在、お隣さんのトキ@オオバタンの横に「ちょこん」と居座るポニョは見てるだけで癒されますし、とても愛らしいです。トキちゃんの隣に入るポニョはより小さく見えます。

里親になって頂くには、里親会:MTBへのご参加が必要です。

【賃貸住居にお住まいの方】

大型の鳥の里親をご希望の場合は、貸主様に鳥を飼育して良いか、

事前に確認と許可を取って頂きますよう、お願い致します。

(ペット不可の物件や、確認を得ずにお迎えをした場合、トラブルの元にもなり得ます。

最悪立ち退きや、手放さざるおえない状況に追い込まれることもあるかもしれません)